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安倍首相訪米

鬱陶しい花粉の季節も終わり、気持ちの良い初夏の到来です。
先日、米国の上下両院での安倍総理大臣の演説は、論旨が思慮深く、綿密に組み立てられ、将来を見据えた建設なものでした。 感動的な部分もあり、多くの米国民の琴線に触れたという報道もあります。米国にも残念ながら反日メディアがあり、安倍氏に歴史修正主義者というレッテルを貼りたがっているようですが、そのような動きを封じるものだと思います。

一方、困ったのは逆噴射を続ける沖縄県知事です。先日は「河野談話」の河野洋平元官房長官と共に訪中し、中国要人に拝謁して来ました。ほぼ毎週のように尖閣列島付近で領海侵犯を繰り返す中国へ行ってぺこぺこしている神経はまったく理解できません。今度はアメリカへ行って、辺野古の新基地建設反対を訴えるらしいです。
この人は、知事には外交権がないということをご存知ないのでしょう。 
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